雑誌『ワールド・フィギュアスケート No.78』世界選手権2017◇新書館/2017年4月発売

『ワールド・フィギュアスケート 78』May 2017
(世界選手権2017、浅田真央引退)
ワールド・フィギュアスケート (編集)
出版社: 新書館
大型本(A4サイズ雑誌): 96ページ・横書き
発売日: 2017年4月26日
商品パッケージの寸法:29.9 x 21 x 0.9 cm
定価:1,800円+税
表紙写真:羽生結弦(2017世界選手権)
裏表紙写真:羽生結弦、宇野昌磨、ボーヤン・ジン(2017世界選手権男子メダリスト)

老舗のフィギュアスケート雑誌「ワールド・フィギュアスケート(WFS)」。年4回刊行。
独自インタビュー多数。日本選手だけでなく、外国選手への取材も多い。
※電子書籍版あり

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写真ムック『フィギュアスケートベストシーン2』エイ出版社/2016年4月発売

『FIGURE SKATING BEST SCENE II (フィギュアスケートベストシーン2) 』
写真:能登 直、田口 有史
出版社: エイ出版社(エイムック 3385)
大型本(A4ワイド判ムック): 110ページ・オールカラー
発売日:2016年4月26日
商品パッケージの寸法: 29.9 x 23.5 x 1.5 cm
定価:1,300円+税
表紙写真:羽生結弦

☆電子書籍版あり

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雑誌『ワールド・フィギュアスケート No.74』世界選手権2016◇新書館/2016年4月発売

『ワールド・フィギュアスケート 74 世界選手権2016』May 2016
ワールド・フィギュアスケート (編集)
出版社: 新書館
大型本(A4サイズ雑誌): 94ページ・横書き
発売日: 2016年4月21日
商品パッケージの寸法:29.9 x 21 x 0.9 cm
定価:1,800円+税
表紙写真:ハビエル・フェルナンデス(2016世界選手権)
裏表紙写真:本田真凜(2016世界ジュニア)

老舗のフィギュアスケート雑誌「ワールド・フィギュアスケート(WFS)」。年4回刊行。
独自インタビュー多数。日本選手だけでなく、外国選手への取材も多い。

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雑誌『フィギュアスケートマガジン 2015-2016 シーズンファイナル』ベースボールマガジン社/2016年4月発売

■『フィギュアスケートマガジン 2015-2016 シーズンファイナル』
出版社: ベースボールマガジン社(B・B・MOOK 1298)
分類:雑誌(ムック、ガイドブック)不定期刊行
サイズ:A4サイズムック、オールカラー/98ページ
商品パッケージの寸法: 28 x 21 x 1 cm
発売日:2016年 4月21日発売
定価:本体1,111円+税(1,200円)
表紙写真:羽生結弦(バラード1)

男女シングルの日本選手中心に、写真と詳細な記事で演技の感動を再現するスポーツ情報雑誌。
2015-2016シーズン決算号。
羽生選手の世界選手権とシーズン総括。
世界選手権、世界ジュニア選手権レポート。
日本選手を中心に。各国の上位選手も写真入りで紹介。
4月のスターズオンアイス大阪レポ。

惜別ロングインタビュー 小塚崇彦(取材・文:山口真一)10ページ
引退発表から1週間後の3月下旬の取材。
スポーツを通じての人生経験こそスポーツをする意味。たくさんの友達と出会えたのが財産。チャーリー、アレックス、マイア、パトリック、フローラン、ジュベール、ステファンの名前を挙げる。
一緒に練習した中野友加里さんからは根性を学び、安藤美姫さんからは天才とはどういう人かを学び、浅田真央選手からは努力というものを学んだ。
サイン色紙のことば「日本のファンは世界一!」2014さいたま世界選手権のSP(アンスクエアダンス)の手拍子が印象的だった。

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雑誌「フィギュアスケートLife(ライフ) vol.5」(扶桑社)2016年3月刊行

『フィギュアスケートLife(ライフ) vol.5』
出版社: 扶桑社(扶桑社ムック)
分類:雑誌(不定期刊行)
判型:A4判雑誌/134ページ(オールカラー)
発売日:2016年3月28日
定価 1836円(本体1700円+税)
商品パッケージの寸法: 29.4 x 20.8 x 1 cm
表紙写真:羽生結弦

扶桑社のフィギュアスケート季刊誌第5弾。
(世界選手権直前発売号)
2015-2016グランプリファイナル~全日本~四大陸選手権の試合レポと選手インタビュー。
年末年始のアイスショーのレポートと出演スケーターインタビュー。
羽生選手が表紙で独占インタビューあり。
いろいろなスケーターや関係者のインタビュー記事があって、フィギュアスケート界を広く知ることができます。

宮本賢二さんの対談コーナー「もっと! 賢二としゃべろうよ!」ゲストはバレエダンサーの宮尾俊太郎さん。

コーチの肖像Vol.4 都築章一郎コーチにスケート人生についてインタビュー。都築コーチは愛知県出身で、高校1年のときに名古屋スポーツセンターでスケートを始める。当時の名古屋にはプロのインストラクターがいなかったので、小塚光彦さんら愛知県スケート連盟の役員たちに教えてもらった。大学進学で上京してからは金がないので、コーチにつかずに独学で練習しながら他の学生に指導。

フィギュアスケート Life Vol.5 |書籍詳細|扶桑社
(出版社商品紹介)
商品紹介。(試し読みなし)
電子版あり

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