2020年2月~3月フィギュアスケート国際B級大会派遣の日本選手(チャレンジカップ、クープドプランタンほか)

2020年1月20日に日本スケート連盟の理事会が行われ、フィギュアスケートの国際大会派遣案が承認されました。
2月のチャレンジカップ(オランダ)や3月のクープドプランタン(ルクセンブルク)など国際B級大会の派遣選手が発表。
また四大陸選手権についてアイスダンスの深瀬理香子&張睿中組の追加派遣が承認されました。深瀬&張組は1月のトルンカップで四大陸出場のミニマムスコアを獲得しました。
2月開催のバヴァリアンオープン(ドイツ)について報道はありませんでしたが、大会公式サイトのエントリーで日本選手の派遣が確認されました。
3月開催のエーニャスプリングトロフィー(イタリア)については日本選手の情報は今のところなし。

全日本ノービス選手権2019の女子ノービスAで表彰台に乗った3人はそれぞれアドバンストノービスで国際大会派遣あり。

2020年2月4日~9日「四大陸選手権2020」(韓国・ソウル)

2020年1月7日~12日「トルンカップ」ポーランド・トルン
2020年2月4日~9日「バヴァリアンオープン」ドイツ・オーバストドルフ
2020年2月20日~23日「チャレンジカップ」オランダ・ハーグ
2020年3月13日~15日「クープドプランタン」ルクセンブルク・コッケルシュエール
2020年3月26日~29日「エーニャスプリングトロフィー」イタリア・エーニャ

日本スケート連盟

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